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2016年1月27日水曜日

Return to the basic Future JAPANESE Art

Around this time it ended up in one of the answers in terms of Art.
It is human beings is that the return to the basic.
The human spirit there is a need for art in which return to the basic.

Contemporary has been the vagus. Japan, nor the world.

It is the future of art to the representation of the order to go back to the original and as it should be the figure of a human.

If Art of the order, it does not matter in any technology. This is the next Art.




この頃アートに関しての一つの答えに行きついた。
それは、人間は基本に戻るという事である。
人間の精神が基本に戻る為のアートが必要である。

現代は迷走している。 日本も、世界も。

人間の本来あるべき姿に立ち返る為の表現をすることがこれからのアートである。

その為のアートであれば、どんな技術でも構わない。これが次のアート。


January 26, 2016   Shin Nakazawa      Come and try the next Art





2016年1月26日火曜日

アンドロイド萌子 Android Moeko


アンドロイド萌子  :  Android Moeko

2014/7 oil paint

Japanese Girl ideal image



2014年7月2日水曜日

中澤真 個展

中澤真 初の個展をGALLERY 銀座 フォレスト で密やかながら行うこととなりましたので
報告申し上げます。お忙しいなかとは思いますが足をお運びいただければ幸いです。

1. 日 時  2014年7月7日~2014年7月12日 12:30~19:00 LAST 17:10
2. 場 所  GALLERY 銀座 フォレスト
    〒104-0061東京都中央区銀座1-9-8奥野ビル507


2014年5月16日金曜日

このごろの作ってる作品






単純化して考えていこうと、

そんな大それた人間じゃないし、馬鹿は馬鹿なりに


植物  × 女性


ANIMAL × 子供


機械  ×  女性


SWEETS  × 女性(子供)


複雑なのはおいおいに。


温めます。


バランスと技術に特化してあとは考えないことにしてます。



テクスチャ―をどうするか。




2013年12月29日日曜日

アートで生き残る方法を考える3

読む人は個人的な意見と思ってください。

参考にしてもいいが、参考にした場合はご一報ください。


アート作品のモチーフと素材選定方法

よく言う「これはアートじゃない」「これはアートだ」 は、

前回話したように秀でているか否かで判断できる。

在り来たりのモチーフというのはその分ライバルも多い、それは素材も同様である。


その中で秀でたことができるというのは並大抵のことじゃない。

*アートについて勘違いしている人も多いので、最初はいいが残すほどのものでもなければ買う価値もない、そのようなものはプライマリープライスの場では取引に値しない。

モチーフに対して説明すると、


「猫を作ります。」の場合


1、何猫?

猫にもたくさん種類がいるでしょう。二毛や三毛、血統書付きなのであればそれも理由付けにするといいでしょう。オリジナルや思い出・印象を具現化したものもアリだと思いますが、アートはあまり個人的なことは意味をなさない部分もあるので、個人的なことは出す必要性はないと思います。


2、猫を何で作るか。

鉛筆なのか、ペンなのか、アクリルなのか、油性なのか、なんでも構わないが、人があまり手に付けないものを選ぶのも大事なことである。現代アートでは毛糸や生肉、空き缶やペットボトルなどが使われている理由はそういう意味であり、隙間産業的考えである。元のキャンバスやパネルを使わないで独自のものを使うのもありだと思います。

3、どういう技法にするか

唯一無二。ありきたりの猫を選び、ありきたりのキャンバスに安いアクリル絵の具を使っても技法が特殊であれば可能です。ここまで来ると選択肢は少なくなってくることもしようがありません。

 ~猫 キャンバスに安いアクリル絵の具~

手書きの場合

細密画    ・・・・・・・ より細かく

リアル        ・・・・・・・より本物っぽく


抽象      ・・・・・・・より崩す


その他


パソコンを使う ・・・・・・・ デジ絵 グラフィック から アクリルに落とす。


シルクスクリーンを使う  ・・・・・・ これもタダ擦るだけでは意味はない。それほどの中身があ                          れば別です。


盛り上げる ・・・・・・・ 凹凸をつける。メデュームなどの素材。


その他   ・・・・・・・他の素材とのコラボレーション






これで選べばなんとかなるでしょう。多分。 

猫は市場拡大(ニューヨークには猫専門のギャラリーがあるとか)してるのでいいかもしれません。
しかし、猫描く人は多いのでライバル多いです。




















*これはネット上からダウンロードしたものです。商売には使っておりませんので転載ご了承ください。




アートで生き残る方法を考える2

誤解と明解

読む人は個人的な意見と思ってください。

参考にしてもいいが、参考にした場合はご一報ください。


村上隆はアーティストか。

アーティストだと思います。

理由

過去の分析力と企画力行動力、&目的があるから。

目的は目標の明確化。 行動力はイメージの具現化・具体化。

アーティストにとっての必須事項として、

1、バランス良さ (美術)

色の構成や黄金比なるものの活用。デザインの応用。

2、メッセージ

思い。第3者でも共感できるような社会的メッセージ性

3、 先進性 (先端性)

 先見の明。温故知新。見据える力。唯一無二。

どこに当てはめるかは自由。モチーフにするのか、素材にするのか。

どうやって、アーティストとして現代を見つめているかが重要。

4、 技術 (芸術)

どんな芸で、という「芸」が重要。秀でてないと意味はない。技術は二の次な感じはありますが、アーティストである以上は必須だと思います。

5、裏 (コンテキスト等 皮肉)

裏があるほど価値になります。最低限前者を満たしていること前提です。


5項目中のどれかひとつでも秀でていれば、アートとしての入口は入れるはずです。
最低限自分で知っておくべきですが。

そのあとは知りませんが、潰れていく芸人の「一発屋」みたいになるでしょう。

この5項目が全て秀でているのが村上隆です。
凄すぎて何とも言えません。


最低限満たしているだけでは食べていけないのがアーティストの世界。

秀でてなんぼ。


プラスアルファで言えば、マネージメント力 。

これは作品できてからでもいいとは思いますが、
大金になると企画から営業する場合(コンセプチャルアート)もあるので
しっかりとした企画力があれば先に営業もありでしょう。



と言ったはいいものの、秀でるのは簡単じゃないですね。正直きついです。辛抱です。

でも、これさえ満たしていればかなりの線までいけるはずです。



補足/  先進性やメッセージは本当に難しい。
営業ノウハウがあれば市場調査含め、戦略を立てやすいのでまずコレクターニーズを自分の足でもいいし、情報を掴んでから作り始めるのが先決と思う。



*この文章は、プロのアーティストを目指す人用なんで、ただの自由な作家には当てはめる必要はありません。無意味です。